Member ログイン
投資戦略(会員制)
IDとパスワードを入力ください。
今日の前池(外部サイト)
配信情報
今日の前池携帯版

Archive for 11月, 2009

今日は、公募増資の値決めを11月24日~27日に迎える4183三井化学について配信。

9792ニチイ学館が、798円まであっての78円高796円で大引け。連騰。昨日11月19日の714円より買いを配信。

4567ECIが、3000円高の3万2900円S高で大引け。急反発。1万6400円へ下落した昨年10月28日朝方、1万5310円まで売られた昨年11月21日朝方から買いを配信。今年6月11日にかけ4万5000円へ急騰。昨年11月21日買い推奨値から約3倍高を示現した後、調整が長引き10月7日にかけ3万円へ下落しましたが、押し目買いを配信してきた通り15日にS高を交え16日に3万9900円へ急伸。反落から11月16日にかけ2万8050円へ下落。悪地合いもあって予想以上の下げに見舞われましたが、ここ連日にわたり買いを配信してきた通り急反発。

日経225先物が、9420円まで見ての60円安9490円で大引け。4日連続安。2月24日~26日に転換点を迎え23日朝方、24日朝方に買いを配信。23日朝方安値7190円、24日朝方安値7140円から26日にかけ7600円へ反発した後、一段安となりましたが、3月9日~20日に転換点を迎え10日朝方より再度買いを配信した通り10日安値6960円から底打ち反転。3月~9月のレポートで中長期予測として「2009年夏(6月・7月・8月)にかけ上昇が続いた後、8月・9月ダブルトップから調整」とお伝えしてきた通り、8月31日にかけ1万770円へ上昇。新値追いが続き3月10日買い推奨値から約3800円高を示現。2006年5月高値から09年3月安値に対する半値戻しを達成したドル換算日経平均が8月31日高値116.03ドルと9月24日高値116.54ドルでダブルトップを形成。
1万530円へ再上昇となった9月24日後場寄り付き1万470円と大引け間際の1万500円で日経225先物の新規売りを配信した通り急反落。9月26日付レポートで「中期的に11月にかけ調整色を強めていく」と配信。10月3日付レポートで「短期的には今週の一段安から来週にかけていったん反発に向かう」と配信した通り6日安値9630円から反発。10月10日付レポートで「NY高と円高一服を受け短期的に上昇となろう」と配信した通り16日にかけ1万310円へ上昇。10月17日付レポートで「再度下落へ」と配信。10月24日付レポートで「先週と同様、予想に反し下げ渋る可能性もあるが、下げ渋りもしくは上昇した場合は、転換点10月29日~11月3日より下げ本格化へ」と配信。26日高値1万410円から急反落。予想より1週遅れで再び下げに。10月31日付レポートで「一段安へ」と配信。11月5日のイブニングセッションにかけ9660円へ。11月7日付レポートで「NYと跛行し読みづらいが、NYも反落すると予想され東京は10月6日安値更新に向かおう」と配信。NYダウとS&P500が予想に反し年初来高値を再び更新しましたが、TOPIXは13日にかけ862ポイントへ下落。1文ながら予想通り10月6日安値を更新。日経225先物も13日にかけ9710円へ下落。11月5日安値9660円、10月6日安値9630円を死守しましたが、週足で3週連続安。
11月14日付レポートで「今週は、11月12日にお伝えした通り11月13日~17日に転換点を迎える中、NY市場も・・・と予想され、東京市場は10月6日安値更新が鮮明化。TOPIXに続き日経225先物も10月6日安値9630円更新に向かおう。1兆円規模の増資を実施する方向で最終調整に入った8306三菱UFJ始め銀行株が相場の足を引っ張ることに」と配信。本日11月20日にかけTOPIXが829ポイントへ下落。7日連続安を交え18日より7月13日安値も更新。東証1部単純平均は既に3月末~5月初めの水準まで下落。日経225先物も9420円へ下落。予想通り昨日19日より10月6日安値を更新。9月24日売り推奨値から1000円安超え。

全体相場の短期・中期・長期予測や日経225先物、「値幅取り候補株」などについては、明日11月21日夕方に配信する週末レポートをご参照下さい。

今日は、新たな銘柄の買いを配信。公募価格が215円に決まった6701NECについて配信。

日経225先物が、9490円まで見ての120円安9550円で大引け。3日続落により10月6日安値を更新。2月24日~26日に転換点を迎え23日朝方、24日朝方に買いを配信。23日朝方安値7190円、24日朝方安値7140円から26日にかけ7600円へ反発した後、一段安となりましたが、3月9日~20日に転換点を迎え10日朝方より再度買いを配信した通り10日安値6960円から底打ち反転。3月~9月のレポートで中長期予測として「2009年夏(6月・7月・8月)にかけ上昇が続いた後、8月・9月ダブルトップから調整」とお伝えしてきた通り、8月31日にかけ1万770円へ上昇。新値追いが続き3月10日買い推奨値から約3800円高を示現。2006年5月高値から09年3月安値に対する半値戻しを達成したドル換算日経平均が8月31日高値116.03ドルと9月24日高値116.54ドルでダブルトップを形成。
1万530円へ再上昇となった9月24日後場寄り付き1万470円と大引け間際の1万500円で日経225先物の新規売りを配信した通り急反落。9月26日付レポートで「中期的に11月にかけ調整色を強めていく」と配信。10月3日付レポートで「短期的には今週の一段安から来週にかけていったん反発に向かう」と配信した通り6日安値9630円から反発。10月10日付レポートで「NY高と円高一服を受け短期的に上昇となろう」と配信した通り16日にかけ1万310円へ上昇。10月17日付レポートで「再度下落へ」と配信。10月24日付レポートで「先週と同様、予想に反し下げ渋る可能性もあるが、下げ渋りもしくは上昇した場合は、転換点10月29日~11月3日より下げ本格化へ」と配信。26日高値1万410円から急反落。予想より1週遅れで再び下げに。10月31日付レポートで「一段安へ」と配信。11月5日のイブニングセッションにかけ9660円へ。11月7日付レポートで「NYと跛行し読みづらいが、NYも反落すると予想され東京は10月6日安値更新に向かおう」と配信。NYダウとS&P500が予想に反し年初来高値を再び更新しましたが、TOPIXは13日にかけ862ポイントへ下落。1文ながら予想通り10月6日安値を更新。日経225先物も13日にかけ9710円へ下落。11月5日安値9660円、10月6日安値9630円を死守しましたが、週足で3週連続安。
11月14日付レポートで「今週は、11月12日にお伝えした通り11月13日~17日に転換点を迎える中、NY市場も・・・と予想され、東京市場は10月6日安値更新が鮮明化。TOPIXに続き日経225先物も10月6日安値9630円更新に向かおう。年内に1兆円規模の増資を実施する方向で最終調整に入った8306三菱UFJ始め銀行株が相場の足を引っ張ることに」と配信。本日11月19日にかけTOPIXが832ポイントへ7日連続安。昨日18日より7月13日安値も更新。東証1部単純平均は既に3月末~5月初めの水準まで下落。日経225先物も9490円へ下落。予想通り10月6日安値を更新。9月24日売り推奨値から約1000円安。

全体相場の短期・中期・長期予測や日経225先物、「値幅取り候補株」などについては、11月14日夕方に配信した週末レポートをご参照下さい。

今日は、全体相場について配信。

日経225先物が、9710円まで見ての60円安9740円で大引け。反落。6830円まで売られた昨年10月27日のイブニングセッションで6800円台から日経225先物オプション11月物コールと共に買いを配信したのに続き、28日朝方にもオプション11月物コール、1309上証50連動型ETF、7011三菱重工始め大型株、3843フリービット始めIT関連主力株、6674GSユアサ始め新・省エネルギー関連、4996クミアイ化学始め農業・食糧関連などと共に全面買いを配信した通り急反騰。10500コールが30日にかけ48倍高を示現した後、引けにかけ9570円へ上昇した11月5日後場から、10月28日朝方に全面買いした買い玉の半分を利食い売りするよう配信した通り急反落。11月12日、13日に20日前後と2段構えで全面買いを配信。13日安値8130円から17日にかけ8800円へ反発した後、急反落となりましたが、11月21日朝方に12月物コールと共に全面買いを配信した通り21日朝方安値7360円から再上昇。12月22日寄り付き8560円でも1月物コールと共に買いを配信。1月7日にかけ9340円へ。
1月8日朝方より「中期予測に変更ないが、短期的にいったん調整に入る可能性あり」と配信。7960円まで売られた15日のイブニングセッションと16日朝方に2月物コールと共に打診買いを配信。19日にかけ8340円へ反発した後、売り直され26日のイブニングセッションで7550円へ下落しましたが、20日より「26日にかけ2段構えで全面買い」、26日にも「全面買い。26日が最後の買い場となって再上昇へ」と配信した通り27日の全面急反発から29日にかけ8310円へ3連騰。2月2日のイブニングセッションにかけ7710円へ急反落しましたが、2月2日、3日にも買いを配信。9日にかけ8270円へ再上昇しましたが、1月29日高値を上抜けずに急反落。予想に反し1月26日安値に続き昨年11月21日安値をも更新しましたが、2月23日朝方、24日朝方に3月物コールと共に全面買いを配信。24日朝方安値7140円から26日にかけ7600円を回復した後、一段安。3月3日、4日に3月物コールの買いを配信。3日朝方安値7080円、4日朝方安値7090円から5日にかけ7540円へ反発した後、再び反落。3月9日のイブニングセッションで6960円へ一段安となりましたが、10日朝方より6月物の買いを配信。3月物が7010円から、6月物が6960円から底打ち反転。11日のイブニングセッションで3月物が7470円へ、6月物が7400円へ上昇した後、12日は急反落となりましたが、13日朝方より4月物コールに買いを配信した通り13日より急反発。3月14日、20日付レポートで「まずは3月末から4月初めにかけ中期上昇へ」と配信。27日にかけ8860円へ上昇。9250円コールが買い推奨値から30倍高、底値から60倍高へ大化け。26日、27日に「中長期予想に変更はないが、日経225が9000円に乗せる前にいったん短期調整となる可能性あり」と配信。31日にかけ8060円へ急反落したところから切り返し。4月1日お昼休みに「GMとクライスラーの件が混迷し日経225が9000円台に乗せる前に短期調整となったが、再上昇に向かうのは時間の問題」と配信。4月4日付レポートで「今週の一段高で9000円台に乗せた後、来週末17日にかけてはさすがに調整」と配信。10日にかけ9100円へ上昇。
4月11日レポートで「前週に伸び悩んだことから、今週はさらに一段高となるか、いったん調整となるか米国企業の決算が鍵を握るが、17日にかけ急反落となった場合は日経225先物の買い増し、オプション5月物コールの買い場が到来」と配信。15日にかけ8680円へ反落した後、16日に9050円へ急反発。4月18日付レポートで「4月10日高値更新から1月7日高値9340円トライに向かう」と配信。GSユアサ、シャープ、パイオニアを始めとする好取組銘柄が踏み上げ一段高。ナスダックの戻り高値更新も続き7週連続陽線となりましたが、日経225先物は戻り高値圏もみあいからクライスラーの期限を控えた28日夕場に8480円へ下落。25日線を割り込みましたが、NYの戻り高値更新再開に切り返し急。東京ゴールデンウィーク5連休中のNY一段高を受けた5月7日の急伸により遂に1月7日に付けた年初来高値を更新。5月9日付レポートで「夏にかけ上昇継続との中長期予測に変更ないが、5月7日~18日に転換点を迎え、一段高からいったん調整」と配信。11日にかけ9510円へ5連騰。新値追いが続いた後、18日安値8990円から切り返し。新値追い再開。昨年11月5日高値も更新。6月12日にかけ1万180円へ一段高。7月6日に「7月6日・7日に転換点を迎え7月後半にかけ調整色を強める可能性あり」と配信。7月13日のイブニングセッションにかけ9020円へ8日連続安。7月11日付レポートで「7月17日に転換点を迎え、17日前後にかけ下げが続いた場合は、次なる転換点7月22日~24日と2段構えで8月物コールと共に今年最後の買い場到来」と指摘。14日より急反発。7月18日付レポートで「週初は上昇一服となろうが、8月前半にかけ再上昇本格化へ」と配信。7月25日付レポートで「週初高により1万円大台回復後、一服となろうが、28日に州債券の返済期日迎える米カリフォルニア州に問題なければ、NYに続き新値追い再開へ」と配信。7月27日にかけ1万190円へ9連騰。1文ながら年初来高値を更新した後、28日一服から再上昇。8月1日付レポートより「8月6日に転換点を迎え・・・」と配信。8月4日朝方にかけ1万490円へ一段高。新値追いが続いた後、5日安値1万240円、7日安値1万250円から切り返し急。7日を1万420円で引け新値。8月8日付レポートで「7日のNY高、円安を受け新値追い再開となろうが、・・・から来週にかけてはいったん急反落へ」と配信。11日のイブニングセッションと14日にかけ1万640円へ一段高。新値追いが続き、3月10日買い推奨値から約3650円高を示現。
8月14日前引け間際に「本日8月14日・17日に転換点を迎え、来週はいったん急反落」と配信した通り、19日のイブニングセッションにかけ1万110円へ急落。8月15日付レポートより「8月14日・17日に転換点を迎え、いったん急反落となろうが、短期的なものに止まり来週にかけ切り返し急へ」と配信。19日にも「東京市場は、日経225先物が17日のイブニングセッションで付けた1万160円、18日に付けた1万170円で現物の窓埋め1万169円を完了。短期・中期・長期とも8月15日付レポートの予測に変更なし」と配信した通り20日より急反発。8月22日付レポートで「週初高で始まった後、8月24日に転換点を迎え、・・・となり伸び悩む」と配信。26日にかけ1万680円へ上昇。年初来高値を更新しましたが、NY市場と共に伸び悩み。8月29日付レポートで「・・・により軟調な展開」と配信。31日朝方に1万770円へ急伸し年初来高値を再び更新しましたが、往って来いとなり反落。9月4日にかけ1万140円へ3日続落。9月5日付レポートで「週初高で始まった後、9月下旬にかけ・・・に向かえるか正念場の週になろう。3日に91円台に突入し7月13日高値を更新してきた円高が鍵握る。いずれにせよ9月中旬から下旬にかけて・・・に向かう」と配信。9月10日にかけ1万530円へ上昇。9月12日付レポートで「週末から来週に5連休を控え21日、22日、23日に東京だけ休場となることから読みづらいが、9月15日~18日に転換点を迎え、来週にかけ・・・となろう」と配信。14日安値1万120円から切り返し。9月19日付レポートで「9月15日~18日の転換点を経て欧米市場も・・・となり、・・・にかけ・・・」と配信。
1万530円へ再上昇となった9月24日の後場寄り付き1万470円と大引け間際の1万500円で新規売りを配信した通り急反落。9月26日付レポートで「週初安からいったん下げ渋りも予想されるが、底打ち反転を的中させた3月10日以降お伝えしてきた中長期予測に変更なく、・・・にかけ・・・」と配信。10月3日付レポートで「短期的には今週の一段安から来週にかけていったん反発に向かう」と配信。10月6日安値9630円から切り返し。10月10日付レポートで「今週はNY高と円高一服を受け短期的には上昇となろうが、3月10日以降お伝えしてきた中長期予測に変更なく、来週より再び下落に転じる」と配信。16日にかけ1万310円へ上昇。10月17日付レポートで「今週より再度下落へ」と配信。19日に一時1万130円へ、22日に一時1万160円へ下落しましたが、予想に反し下げ渋り。20日に一時1万370円へ、23日に一時1万380円へ上昇。10月24日付レポートで「今週は、米国に続き本格化する企業決算の好調と円安により先週と同様、予想に反し下げ渋る可能性もあるが、下げ渋りもしくは上昇した場合は、10月29日~11月3日に転換点を迎え、10月29日~11月3日より下げが本格化しよう」と配信。26日高値1万410円から急反落。10月第4週は予想に反し下げ渋りましたが、NY市場は第4週を前週比マイナスで終え、東京も予想より1週遅れで再び下げに転じた格好。10月31日付レポートで「今週は、10月29日~11月3日に転換点を迎え一段安へ」と配信。11月5日のイブニングセッションにかけ9660円へ。11月7日付レポートで「今週は、先週の東京市場とNY市場が跛行し読みづらいが、先週反発したNYが反落すると予想され、東京は10月6日安値更新に向かおう」と配信。NYダウが予想に反し年初来高値を再び更新しましたが、TOPIXは11月13日にかけ862ポイントへ下落。1文ながら予想通り10月6日安値を更新。日経225先物も13日にかけ9710円へ下落。11月5日安値9660円、10月6日安値9630円を死守しましたが、週足で3週連続安。TOPIXが本日11月17日にかけ854ポイントへ一段安。5日続落により7月13日安値852ポイントに迫る展開。

全体相場の短期・中期・長期予測や日経225先物、「値幅取り候補株」などについては、11月14日夕方に配信した週末レポートをご参照下さい。

今日は、全体相場について配信。以前からの「値幅取り候補株」についても配信。

日経225先物が、10月6日安値に顔合わせとなる9630円まで見ての70円安9670円で大引け。続落。2月24日~26日に転換点を迎え23日朝方、24日朝方に買いを配信。23日朝方安値7190円、24日朝方安値7140円から26日にかけ7600円へ反発した後、一段安となりましたが、3月9日~20日に転換点を迎え10日朝方より再度買いを配信した通り10日安値6960円から底打ち反転。3月~9月のレポートで中長期予測として「2009年夏(6月・7月・8月)にかけ上昇が続いた後、8月・9月ダブルトップから調整」とお伝えしてきた通り、8月31日にかけ1万770円へ上昇。新値追いが続き3月10日買い推奨値から約3800円高を示現。2006年5月高値から09年3月安値に対する半値戻しを達成したドル換算日経平均が8月31日高値116.03ドルと9月24日高値116.54ドルでダブルトップを形成。
1万530円へ再上昇となった9月24日後場寄り付き1万470円と大引け間際の1万500円で日経225先物の新規売りを配信した通り急反落。9月26日付レポートで「中期的に11月にかけ調整色を強めていく」と配信。10月3日付レポートで「短期的には今週の一段安から来週にかけていったん反発に向かう」と配信した通り6日安値9630円から反発。10月10日付レポートで「NY高と円高一服を受け短期的に上昇となろう」と配信した通り16日にかけ1万310円へ上昇。10月17日付レポートで「再度下落へ」と配信。10月24日付レポートで「先週と同様、予想に反し下げ渋る可能性もあるが、下げ渋りもしくは上昇した場合は、転換点10月29日~11月3日より下げ本格化へ」と配信。26日高値1万410円から急反落。予想より1週遅れで再び下げに。10月31日付レポートで「一段安へ」と配信。11月5日のイブニングセッションにかけ9660円へ。11月7日付レポートで「NYと跛行し読みづらいが、NYも反落すると予想され東京は10月6日安値更新に向かおう」と配信。NYダウとS&P500が予想に反し年初来高値を再び更新しましたが、TOPIXは13日にかけ862ポイントへ下落。1文ながら予想通り10月6日安値を更新。日経225先物も13日にかけ9710円へ下落。11月5日安値9660円、10月6日安値9630円を死守しましたが、週足で3週連続安。
11月14日付レポートで「今週は、11月12日にお伝えした通り11月13日~17日に転換点を迎える中、NY市場も・・・と予想され、東京市場は10月6日安値更新が鮮明化。TOPIXに続き日経225先物も10月6日安値9630円更新に向かおう。年内に1兆円規模の増資を実施する方向で最終調整に入った8306三菱UFJ始め銀行株が相場の足を引っ張ることに」と配信。本日11月18日にかけTOPIXが844ポイントへ一段安。6日連続安により7月13日安値も更新。東証1部単純平均は既に3月末~5月初めの水準まで下落。日経225先物も10月6日安値に顔合わせとなる9630円へ下落。

全体相場の短期・中期・長期予測や日経225先物、「値幅取り候補株」などについては、11月14日夕方に配信した週末レポートをご参照下さい。

今日は、以前からの「値幅取り候補株」などについて配信。

日経225先物が、50円高の9800円でほぼ高値引け。小反発。6830円まで売られた昨年10月27日のイブニングセッションで6800円台から日経225先物オプション11月物コールと共に買いを配信したのに続き、28日朝方にもオプション11月物コール、1309上証50連動型ETF、7011三菱重工始め大型株、3843フリービット始めIT関連主力株、6674GSユアサ始め新・省エネルギー関連、4996クミアイ化学始め農業・食糧関連などと共に全面買いを配信した通り急反騰。10500コールが30日にかけ48倍高を示現した後、引けにかけ9570円へ上昇した11月5日後場から、10月28日朝方に全面買いした買い玉の半分を利食い売りするよう配信した通り急反落。11月12日、13日に20日前後と2段構えで全面買いを配信。13日安値8130円から17日にかけ8800円へ反発した後、急反落となりましたが、11月21日朝方に12月物コールと共に全面買いを配信した通り21日朝方安値7360円から再上昇。12月22日寄り付き8560円でも1月物コールと共に買いを配信。1月7日にかけ9340円へ。
1月8日朝方より「中期予測に変更ないが、短期的にいったん調整に入る可能性あり」と配信。7960円まで売られた15日のイブニングセッションと16日朝方に2月物コールと共に打診買いを配信。19日にかけ8340円へ反発した後、売り直され26日のイブニングセッションで7550円へ下落しましたが、20日より「26日にかけ2段構えで全面買い」、26日にも「全面買い。26日が最後の買い場となって再上昇へ」と配信した通り27日の全面急反発から29日にかけ8310円へ3連騰。2月2日のイブニングセッションにかけ7710円へ急反落しましたが、2月2日、3日にも買いを配信。9日にかけ8270円へ再上昇しましたが、1月29日高値を上抜けずに急反落。予想に反し1月26日安値に続き昨年11月21日安値をも更新しましたが、2月23日朝方、24日朝方に3月物コールと共に全面買いを配信。24日朝方安値7140円から26日にかけ7600円を回復した後、一段安。3月3日、4日に3月物コールの買いを配信。3日朝方安値7080円、4日朝方安値7090円から5日にかけ7540円へ反発した後、再び反落。3月9日のイブニングセッションで6960円へ一段安となりましたが、10日朝方より6月物の買いを配信。3月物が7010円から、6月物が6960円から底打ち反転。11日のイブニングセッションで3月物が7470円へ、6月物が7400円へ上昇した後、12日は急反落となりましたが、13日朝方より4月物コールに買いを配信した通り13日より急反発。3月14日、20日付レポートで「まずは3月末から4月初めにかけ中期上昇へ」と配信。27日にかけ8860円へ上昇。9250円コールが買い推奨値から30倍高、底値から60倍高へ大化け。26日、27日に「中長期予想に変更はないが、日経225が9000円に乗せる前にいったん短期調整となる可能性あり」と配信。31日にかけ8060円へ急反落したところから切り返し。4月1日お昼休みに「GMとクライスラーの件が混迷し日経225が9000円台に乗せる前に短期調整となったが、再上昇に向かうのは時間の問題」と配信。4月4日付レポートで「今週の一段高で9000円台に乗せた後、来週末17日にかけてはさすがに調整」と配信。10日にかけ9100円へ上昇。
4月11日レポートで「前週に伸び悩んだことから、今週はさらに一段高となるか、いったん調整となるか米国企業の決算が鍵を握るが、17日にかけ急反落となった場合は日経225先物の買い増し、オプション5月物コールの買い場が到来」と配信。15日にかけ8680円へ反落した後、16日に9050円へ急反発。4月18日付レポートで「4月10日高値更新から1月7日高値9340円トライに向かう」と配信。GSユアサ、シャープ、パイオニアを始めとする好取組銘柄が踏み上げ一段高。ナスダックの戻り高値更新も続き7週連続陽線となりましたが、日経225先物は戻り高値圏もみあいからクライスラーの期限を控えた28日夕場に8480円へ下落。25日線を割り込みましたが、NYの戻り高値更新再開に切り返し急。東京ゴールデンウィーク5連休中のNY一段高を受けた5月7日の急伸により遂に1月7日に付けた年初来高値を更新。5月9日付レポートで「夏にかけ上昇継続との中長期予測に変更ないが、5月7日~18日に転換点を迎え、一段高からいったん調整」と配信。11日にかけ9510円へ5連騰。新値追いが続いた後、18日安値8990円から切り返し。新値追い再開。昨年11月5日高値も更新。6月12日にかけ1万180円へ一段高。7月6日に「7月6日・7日に転換点を迎え7月後半にかけ調整色を強める可能性あり」と配信。7月13日のイブニングセッションにかけ9020円へ8日連続安。7月11日付レポートで「7月17日に転換点を迎え、17日前後にかけ下げが続いた場合は、次なる転換点7月22日~24日と2段構えで8月物コールと共に今年最後の買い場到来」と指摘。14日より急反発。7月18日付レポートで「週初は上昇一服となろうが、8月前半にかけ再上昇本格化へ」と配信。7月25日付レポートで「週初高により1万円大台回復後、一服となろうが、28日に州債券の返済期日迎える米カリフォルニア州に問題なければ、NYに続き新値追い再開へ」と配信。7月27日にかけ1万190円へ9連騰。1文ながら年初来高値を更新した後、28日一服から再上昇。8月1日付レポートより「8月6日に転換点を迎え・・・」と配信。8月4日朝方にかけ1万490円へ一段高。新値追いが続いた後、5日安値1万240円、7日安値1万250円から切り返し急。7日を1万420円で引け新値。8月8日付レポートで「7日のNY高、円安を受け新値追い再開となろうが、・・・から来週にかけてはいったん急反落へ」と配信。11日のイブニングセッションと14日にかけ1万640円へ一段高。新値追いが続き、3月10日買い推奨値から約3650円高を示現。
8月14日前引け間際に「本日8月14日・17日に転換点を迎え、来週はいったん急反落」と配信した通り、19日のイブニングセッションにかけ1万110円へ急落。8月15日付レポートより「8月14日・17日に転換点を迎え、いったん急反落となろうが、短期的なものに止まり来週にかけ切り返し急へ」と配信。19日にも「東京市場は、日経225先物が17日のイブニングセッションで付けた1万160円、18日に付けた1万170円で現物の窓埋め1万169円を完了。短期・中期・長期とも8月15日付レポートの予測に変更なし」と配信した通り20日より急反発。8月22日付レポートで「週初高で始まった後、8月24日に転換点を迎え、・・・となり伸び悩む」と配信。26日にかけ1万680円へ上昇。年初来高値を更新しましたが、NY市場と共に伸び悩み。8月29日付レポートで「・・・により軟調な展開」と配信。31日朝方に1万770円へ急伸し年初来高値を再び更新しましたが、往って来いとなり反落。9月4日にかけ1万140円へ3日続落。9月5日付レポートで「週初高で始まった後、9月下旬にかけ・・・に向かえるか正念場の週になろう。3日に91円台に突入し7月13日高値を更新してきた円高が鍵握る。いずれにせよ9月中旬から下旬にかけて・・・に向かう」と配信。9月10日にかけ1万530円へ上昇。9月12日付レポートで「週末から来週に5連休を控え21日、22日、23日に東京だけ休場となることから読みづらいが、9月15日~18日に転換点を迎え、来週にかけ・・・となろう」と配信。14日安値1万120円から切り返し。9月19日付レポートで「9月15日~18日の転換点を経て欧米市場も・・・となり、・・・にかけ・・・」と配信。
1万530円へ再上昇となった9月24日の後場寄り付き1万470円と大引け間際の1万500円で新規売りを配信した通り急反落。9月26日付レポートで「週初安からいったん下げ渋りも予想されるが、底打ち反転を的中させた3月10日以降お伝えしてきた中長期予測に変更なく、・・・にかけ・・・」と配信。10月3日付レポートで「短期的には今週の一段安から来週にかけていったん反発に向かう」と配信。10月6日安値9630円から切り返し。10月10日付レポートで「今週はNY高と円高一服を受け短期的には上昇となろうが、3月10日以降お伝えしてきた中長期予測に変更なく、来週より再び下落に転じる」と配信。16日にかけ1万310円へ上昇。10月17日付レポートで「今週より再度下落へ」と配信。19日に一時1万130円へ、22日に一時1万160円へ下落しましたが、予想に反し下げ渋り。20日に一時1万370円へ、23日に一時1万380円へ上昇。10月24日付レポートで「今週は、米国に続き本格化する企業決算の好調と円安により先週と同様、予想に反し下げ渋る可能性もあるが、下げ渋りもしくは上昇した場合は、10月29日~11月3日に転換点を迎え、10月29日~11月3日より下げが本格化しよう」と配信。26日高値1万410円から急反落。10月第4週は予想に反し下げ渋りましたが、NY市場は第4週を前週比マイナスで終え、東京も予想より1週遅れで再び下げに転じた格好。10月31日付レポートで「今週は、10月29日~11月3日に転換点を迎え一段安へ」と配信。11月5日のイブニングセッションにかけ9660円へ。11月7日付レポートで「今週は、先週の東京市場とNY市場が跛行し読みづらいが、先週反発したNYが反落すると予想され、東京は10月6日安値更新に向かおう」と配信。NYダウが年初来高値を再び更新しましたが、TOPIXは11月13日にかけ862ポイントへ下落。1文ながら10月6日安値を更新。日経225先物も13日にかけ9710円へ下落。11月5日安値9660円、10月6日安値9630円を死守しましたが、週足で3週連続安。TOPIXが本日857ポイントへ一段安。

全体相場の短期・中期・長期予測や日経225先物、「値幅取り候補株」などについては、11月14日夕方に配信した週末レポートをご参照下さい。

当ウェブサイトの情報は、証券投資の参考となる情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的として開設されたものではありません。いかなる情報においても、その最終的投資判断は投資家自身でのご判断となります。情報については、予告なく変更・削除される場合がありますのでご了承下さい。